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今回、後輩や先輩用に小型プレーヤー基板を量産してみた。
今回クロックにMAXIMのDS1089Lというシリコン発振器を使用。
しかし、実は問題があって周波数が24.576Mhz。一応DS1089Lは、プログラミング可能なデバイスで分周期を設定してやれば、12.288MHzを作ることができる。
と信じていたが、今日プログラムを組んでみたが周波数が変化しない。
I2Cができていないのかと思った。
実はそうではなく、実際はI2Cは出来ていた。間違っていたのは書き込むデータでした。
まさかそこを間違うとは思わなかった私・・・
今日一日使ってしまったorz
でもその後プレーヤーの回路が動いたのでよしとします。
今回クロックにMAXIMのDS1089Lというシリコン発振器を使用。
しかし、実は問題があって周波数が24.576Mhz。一応DS1089Lは、プログラミング可能なデバイスで分周期を設定してやれば、12.288MHzを作ることができる。
と信じていたが、今日プログラムを組んでみたが周波数が変化しない。
I2Cができていないのかと思った。
実はそうではなく、実際はI2Cは出来ていた。間違っていたのは書き込むデータでした。
まさかそこを間違うとは思わなかった私・・・
今日一日使ってしまったorz
でもその後プレーヤーの回路が動いたのでよしとします。
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